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西洋人文MLのご案内

ヨーロッパ文化のさまざまな分野に対して,それぞれ異なった角度から, いろいろな関心・興味を抱いている方々がいます. 哲学だったり,歴史だったり,民俗だったり,言語だったり,文学だったり, 美術だったり,音楽だったり...その他,さまざまです. 当MLは,そのような方々が,ごく気軽に,雑談がてらに,分野・ジャンルを越えた, クロスオーバーな情報交換をするための場所です. 話題の中心は,ヨーロッパ文化・人文科学・芸術全般です. これらの分野の内,どれかひとつにでも関心のある方なら,どなたでも自由に参加できます. 決して専門的な討論の場所ではないので,あまり難しく考えずに, 自由に・気軽に,おしゃべりを楽しんでいただければ,と思います.


話題の中心は,上述のとおり,ヨーロッパ文化・人文科学・芸術全般です. ...ということですが,話題の範囲は特に限定しません. 脱線も,逸脱も,OKです. また,西洋とは何か? ヨーロッパとは何か? 人文科学とは何か? 芸術とは何か?  ――といったことについて,あらかじめ境界線を定めたり,定義したりはしません. 各自,自分の考え方や,興味・関心に従って,自由に話題を拡げていただいて,けっこうです.


面白そうな本の出版情報や,展覧会情報・コンサート情報・イベント情報など, またそれらについての感想なども,気軽にお寄せください.


1.入退会は自由です.入退会の挨拶も非強制です.ROMも可です.
2.論争のための場所ではありません.
  特に,宗教問題や,現代の社会問題についての論争は,厳に禁じます.
3.あまり専門的で高度な内容の投稿は,しないで下さい.
4.参考文献からの引用は,必ず,しかるべき手続きに則り, 著作権違反にならないように注意して下さい.
  * 下記<引用について>を参照してください.
5.投稿はテキスト形式のみとし,HTMLメール,添付ファイルは,一切,禁止します.
6.特殊文字や記号は,使用しないで下さい.
7.個人情報に触れるような投稿は,絶対に,しないで下さい.
8.レスはするも・しないも自由です.亀レス・超亀レスもOKです.
  レスを強要するような投稿は,しないで下さい.
9.レスの際の‘全文引用’はおやめ下さい.
  引用は最小限度にしてください.
  自分の文章と引用文とが明確に区別できるようにして下さい.


<付則>
10.チェーン・メールの類は内容の如何にかかわらず,厳に禁止します.
11.二重投稿は原則可とします.ただし,先方のMLも許可している場合に限ります.
   二重投稿不可のMLもあろうかと思いますので,よく確認してください.
12.他のMLからの引用に際しては,必ず,投稿者,ならびに,先方MLの管理人の許可をとってください.
13.当MLから,他のMLへ引用する際には,必ず,投稿者の許可をとってください.
14.営利目的(企業主催)のPRはご遠慮ください.
15.ただし,自著のPR,ご自分の個展・コンサート・等(個人主催)のPRについては,可とします.
   これらについては遠慮なくPRして下さい.
16.非営利のPRは,西洋人文と内容的にかかわりのあるものであれば可とします.
17.各自のHPサイト(西洋人文と内容的にかかわりのあるもの)のPRや更新情報も可とします.
   遠慮なくPRしてください.
18.その他,復刊ドットコムへの協力要請などにもご利用ください.
                                        ――(06/07/11)


<引用について>
公表された著作物は,引用して利用することができます.
ただし,引用に際しては,以下のルールを厳守して下さい.

1.引用には正当な目的(批評・研究など)が必要です.
2.引用には必然性が必要です.
  引用は,自分の文章表現のために必要なものでなければなりません.
3.引用文は,「」などによって,自分の文章から明確に区別できなければなりません.
4.自分の文章が主で,引用が従(質・量ともに)でなければなりません.
  引用は必要最小限度にしなければなりません.
5.引用は出典を明示しなければなりません.
 a.著者(必要に応じて、訳者・編集者・校訂者)
 b.タイトル
 c.出版社(できれば、出版地・出版年も)
 d.引用箇所(ページ)
  * 引用箇所の表示方法に慣例のある場合があります.
    聖書(章・節),法律(条),韻文(行),など.
    これらの場合,なるべく慣例に従って下さい.
 e.ウェブ・サイトからの引用は,URLを明記してください.
6.引用文は改変・改竄してはなりません.
  一字一句,正確に引用してください.
  途中やむを得ず省略する場合には,(中略)などと明記して下さい.
  やむを得ず表記を改める場合には,その旨を明記して下さい.
  例えば,旧字体を新字体に改めた場合や,
  ギリシア文字などをローマ字に置き換えた場合など.
7.引用元は公表された著作物でなければなりません.
                                   ――(06/07/15)



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